黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:23:05.52 ID:cz4kaqTF0

『じゃあボタン外していくからね』

『はい……♪』

 
 ブラウスのボタンをひとつひとつ丁寧に外すと花柄のフリルのついた薄紫色のブラジャーが露わになる。「可愛いブラだね」と男が褒めると、ふゆゆは恥ずかしそうに目を伏せた。


『ふゆゆは可愛いものが好きなんです。でも……胸を見られるのはちょっぴり恥ずかしいです。あまり大きくないし……』

『はは……大きければいいってもんじゃないし、ふゆゆのおっぱいはカタチも綺麗で素敵だと思うよ』

 
 そう言いながら男は慣れた手つきでブラを脱がせ、ふゆゆの控えめだがカタチのいい乳房を表に出した。慎ましい白い双丘の頂きでほんのりと淡いピンク色の突起がすでに硬さ主張していた。腋の下から寄せて上げるように指を滑らせて乳腺を繰り返し刺激する。じっくりと丹念に、たっぷりと執拗に、乙女の柔肉に骨太な指を沈め捏ね回す。だんだんふゆゆの息が荒くなり、内腿を擦り合わせながら悶え始めた。


『んっ♪ はぁう、あっ、くふっ、ンン♪』

『感度もいいし、素敵なおっぱいだ』

『ふあぁ、んぅ♪ あぁ、あの……』

『ん?』

『ふ、ふゆゆのおっぱいが……一番好きって言ってもらえませんか?』

『ああ……ふゆゆのおっぱいが一番好きだよ』

『ひやあぁぁんっ……♪』


 耳元でそう囁くと、男は今まで焦らして触れていなかった乳首をキュウっと指で摘んだ。ふゆゆの体がビクンと反応して、一際大きな喘ぎ声が響く。塗り固められた女の心の壁を剥ぎ取る柔らかな指捌き。鋭敏な性感帯に快感を与えられ、ベッドの下の両脚は忙しなく動きながら、徐々にはしたなく開いていった。



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