黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/07/28(日) 23:25:09.37 ID:cz4kaqTF0
『脚開いちゃってるよ? 下も触って欲しい?』
『フゥー、フゥー♪ ……ンッ♪ ハァ、ハァ♪』
男の腕が引き締まったお腹を経由して這うように肉付きのいい太ももへ。力を込めずソフトに柔肌を撫で回しながら、少しずつ時間をかけてスカートの内側へと迫っていく。
やがて腕に引きずられるかたちでスカートの布地がめくられて、ブラと同色のフリル付きショーツが映し出された。クロッチ部分が愛液で大きなシミを作ってグショグショになっているのがよくわかる。カメラを近づけるとレンズが曇ってしまいそうなほどふゆゆの秘所は熱く湿っていた。
『ここまでビショビショだね。そんなに乳首キモチ良かった?』
クロッチの両端、布地と肌の境界線で二本の指が際どいラインを攻めていく。指を何度も往復させて中心に近づくのを勿体つけることで彼女が焦れるのを楽しんでいるのだ。
『ハァ、ハァ、アッ♪ ね、ねえ……も、もっと、ちゃんと、さわって♪ じらさないで……♪』
腰をくねらせながら男の両手に掌を重ねて涙目で懇願するふゆゆ。ネチネチした愛撫の前に偽りの仮面が完全に剥がされようとしていた。男はいやらしく笑うとスッと太腿から手を離した。ふゆゆの唇から嘆息交じりの声が漏れる。
『大丈夫だよ。ちゃんと触ってあげるからね』
大気を震わす振動音と共に男が背後から全長30センチほどの器具を取り出した。その起源は1880年代、女性のヒステリー治療の方法として開発されたという医療器具。
そう、電動マッサージ器。通称、電マである。
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