黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/07/28(日) 23:26:44.87 ID:cz4kaqTF0
『ちょ、ちょっと……! そんなの使うってきいてな、ひゃんっ♪』
ヘッド部分を首筋に軽く押し当てられると敏感になった乙女の肌で汗が弾け、艶かしい嬌声が響いた。そして震源は亀の歩みのようにゆっくりと首から肩へ、腋から乳房の輪郭へと進んでいく。苦しそうに悶えながらも抵抗する様子はなく、彼女の蕩けた瞳は無機質に震える球状を凝視していた。
『はん♪ きゃふ♪ ンン、あ、あっ、ひう、ふやぁう♪』
右から左へ、左から右へ、綺麗に円を描くように乳房の周囲をほぐしていく。柔肉がふるふると揺れ、鋭敏に開発された箇所を刺激されて堪らないといった様子で、脚先までも連鎖するようにピクピクと跳ね回っている。
両方の乳房を周回し終えると、今度は脇腹から腰回りにかけてトントンと振動ヘッドを走らせ、いよいよ下半身への直接『震攻』を開始した。
ふくらはぎから内腿へナメクジのように震源が這い上がり、本丸とも言える秘所を飛び越えて逆側の脚にアタックする。いつ繰り出されるかわからない『震攻』を前にふゆゆが緊張しているのが画面越しにも伝わってくる。
そしてついに、陰唇を覆い隠す布地の正面に震源がやって来た。ふゆゆの瞳の奥から期待に濡れた光が溢れ出す。
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