黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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32: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/03(土) 23:35:12.62 ID:5gOxMg0B0

『ハフゥ、ハフゥ♪ まだ全然触ってないのに……おちんぽすっごいガチガチ♪ ふゆに期待してくれてるんですよね♪ ファムチュ♪ ンチュピ、レルチュバ♪ ンンハァ♪ 首筋もじっとり汗ばんできてますね。ハァム♪ チュプ♪ プロデューサーさんのお味♪ ふゆ、とってもコーフンしちゃいます♪ うふふ♪ おちんぽ触って欲しいですか?』


 首筋に優しく舌を這わせて、耳元で誘い囁く爽風のように透明感のある声。


『んじゅるるっ♪ ぢゅぱ、んふ♪ ちゃんとおねだりしてみなさい♪ ふゆに「おちんぽいじめて気持ちよくしてください」って♪ そうしたらもっと気持ちよくしてあげるわ♪』


 耳に激しく唇を吸い付かせて淫靡な水音を流し込みながら、好煽的に、刺激的に熱量を含んだ声。

 ある種の寒暖差がある声の波紋。冷えたグラスに熱湯を注ぐと割れてしまうように、二人の冬優子ボイスによってプロデューサーの理性に歪みが生まれ、崩壊寸前だった。


『ハッ、ハッ、おぉ、お……おちんぽ、いじめて、ンク、き、きもちよくしてください……!』

『はい♪ よく言えました♪』


 冬優子はペニスにローションを注ぐと、体を背中に密着させたまま足裏を器用に使って粘液を馴染ませ始める。左右交互に母趾を擦り合わせて人工愛液が塗り広げられていく未知の感触にプロデューサーは快楽混じりの唸り声を上げた。

 視覚を遮られている分、感覚が研ぎ澄まされているのだろう。掌とは違う肌の質感と力の入り具合を脳が鋭敏に受信していた。


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