黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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33: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/03(土) 23:37:05.89 ID:5gOxMg0B0

『ンッ♪ ふゆの足気持ちいいですか? プロデューサーさんに気持ちよくなって欲しくて一生懸命勉強したんですよ♪』


 陰嚢をつま先でくすぐられ、裏筋を親指で擦られ、ゾクゾクとしたものが背筋を駆け巡る。


『ふぅ♪ こんなので喜んじゃうなんて……あんたってホントにヘンタイよね♪』


 カリ首を踏み潰すように刺激され、亀頭を両足の土踏まずで包むように撫でられ、ヒリヒリした快感が下半身を震わせる。


『うあっ……! はぁ、あっ、くぅッ……ふっ、あぁ、んぐ!!』

『ほらぁ♪ もっと感じてる声をふゆに聞かせなさい♪ んちゅ、むぢゅぱ、ふじゅるるっ♪』


 工夫を凝らした足の技巧が丹念に舐るようにペニスを蹂躙していく。

 さらに卑猥な水音たっぷりの耳舐め、砂糖とスパイスを過剰に摂取させられているような囁き責めに加え、細長い指先を振動させた執拗な乳首責めと性感マッサージのフルコースの前にさしものプロデューサーも息も絶え絶え、情けない喘ぎ声を漏らさずにはいられなかった。
手を後ろで縛られているのでまともに抵抗もできない。冬優子にされるがまま快楽を与えられて気が狂ってしまいそうだった。ローションに混じって透明な汁も先端からドンドン溢れてくる。



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