黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
↓
1-
覧
板
20
34
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:39:24.74 ID:5gOxMg0B0
『むはぁっ、あっ、うぅ、はっ、ぐあぅ、うあぁ……! 冬優子、冬優子ぉ……! も、もう、イク! イクッ……!』
『アン♪ いいですよ♪ ふゆの足で思いっきり射精してください♪』
『ふふっ♪ サルみたいに腰揺すって、みっともなくイっちゃいなさい♪ はむじゅ♪ はぁん♪ れろぢゅぢゅ♪』
耳を舐り犯す淫響、乳首への淫虐の愛撫、肉棒を挟んでしごく速さと強さが一斉に激しさを増し、プロデューサーを崩していく。
冬優子がもたらす快楽に身を委ね蕩けきった脳は、すでに恥も外聞もかなぐり捨てていた。カメラが回っているというのに恥ずかしげもなく、盛りのついた雌のように涎を垂らして喘ぐ彼の姿を担当アイドルたちが見たら卒倒してしまうかもしれない。
彼がこんなみっともない姿を晒すのは自分の前だけという優越感が冬優子の思考、行動を彼の性感を責め立てることに駆り立てる。ふざけているように見えて、彼女は真剣に彼を絶頂に導くことに全神経を注ぎ込んでいた。
『ンフ、ヘヘ♪ ハァ、射精して♪ 射精して♪ おちんぽ汁たくさん♪ ふゆにあなたの愛を注いで♪』
『あはは♪ ほら、乳首キュンキュンしてあげる♪ ふゆの足でイっちゃえ♪ ヘンタイおちんぽ♪ ふゆに負けちゃえ♪ イケ♪ イケ♪ イケッ……♪ きゃあぁ♪』
ドビュルルルルルッッ!
鈴口から間欠泉のように噴き出した精液は彼の顔まで飛んだ。既に片手で足りないほど射精した後だというのにすごい量と勢いだ。
自分で射精させておいて冬優子は驚きで大きな瞳をパチクリさせた。そして、邪な笑みを浮かべると、舌全体を使って拭いてやるように彼の顔に付着した精液を舐めとり、そのまま射精の余韻で放心状態にあるプロデューサーの唇を貪り始めた。苦しそうに呻く彼の首をしっかり掌で抑え込み、口内をドロドロに蹂躙してやる。
射精で少し縮んでいたペニスに再び太い血管がクッキリ浮かび、大きさを取り戻しつつあるのを確認すると、冬優子は素早く向かい合うかたちで彼の膝上に跨った。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
60Res/80.32 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1564322334/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice