黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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5: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:06:18.84 ID:cz4kaqTF0

『えへへ♪ おちんぽテカテカでパンパンですね♪ 先っぽからお汁溢れてます♪ もっと良くしてあげますからね♪』

 
 握りの向きを変え、角度を変え、肉塊を包む指の一本一本の感触を丁寧に教え込むように亀頭を撫でていく。滑らかな指使いで蛸足のように表面に吸い付き、敏感な肉傘や裏筋に快楽を染み込ませる動きに男が低く呻いた。
 
 ふゆゆの技巧はそれだけに留まらず、竿をしごきつつ股ぐらに手を滑り込ませたり、内腿を撫でて性感を煽ったりと、男のツボを知り尽くしたように洗練されていた。肉棒は大量の先走りの汁を噴き出すことで快楽指数を最大限に表現している。


『しーこしこ♪ しーこしこ♪』


 逆手に持って亀頭を弄ぶように――


『しーこしこ♪ しーこしこ♪』

 
 親指と人差し指で輪っかを作ってペットボトルの蓋を開けるようにカリ首と裏筋を――


『しーこしこ♪ しーこしこ♪』

 
 両手で慈しむように包み込んでグチュグチュ音を立てて――


『しーこしこ♪ しーこしこ♪』


 手コキのリズムに合わせて、卑猥な擬音を口にするふゆゆ。次第に速度を上げ、激しさを増す責めに男は翻弄されるしかない。


『フゥ、っく、ハァ、ウアァ、ふゆゆ……ふゆゆっ』

『はあん♪ そんな切ない声出されたら、ふゆゆもコーフンしちゃいます♪ うふふ♪ もっと情けないエッチな声を聴かせてください♪』

『うあぁっ……!? そんな!?』



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