黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:56:11.13 ID:5gOxMg0B0
「冬優子も観たんだよな?」
「……!」
言葉に詰まる冬優子。彼がディスクを渡した時、彼女は散々「いらない」、「観ないわよ」と言っていたのだから無理もないことだ。
「どうだった? 自分が主演のAVは……イイ出来だったと思わないか?」
「知らないわよそんなの……!」
「生の冬優子とはまた違った良さがあったと思うよ」
「ふゆは何とも思わなかったわ! ……あんなのお芝居だもの」
そっぽを向く冬優子を背中から抱きすくめるプロデューサー。ビクッと体が反応したが嫌がる素振りはない。冬優子の煌めく長い髪を指先で弄りながら、耳元で囁いた。
「確かにお芝居だな。でも……あんなに気持ちいい[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]は初めてだった。そう思えたよ。冬優子もそうなんじゃないか?」
「なっ……! そんなこと、ないわよ。ふゆは……」
図星だった。内緒で電マまで購入して今までにないくらい夢中になって[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]に励んだ。ディスクを入れっぱなしにしてしまうほど何度も何度も火照った体を慰めた。
もちろんそんなこと口が裂けても彼には言えない。だが股が裂けた勢いで告白してしまう可能性を捨てきれないのが冬優子の弱いところだ。
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