黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:58:38.15 ID:5gOxMg0B0
「……はぁ!? ちょっ……あんた何やってんのよ!?」
「何って? [
田島「チ○コ破裂するっ!」
]だよ」
なんとプロデューサーはベッド脇に立ち、冬優子の眼前で下半身を丸出しにして肉竿をしごき始めたのだ。彼女が面食らったのも無理はない。てっきり迫ってくるものだと思っていたし、このような奇行に走るとは予想外すぎた。
「俺は冬優子とシたくてしょうがないのに一人でシコってろって言ったのは冬優子だぞ? それに自分以外で射精して欲しくないとも言ってただろ? せっかく本人が目の前にいるんだからオカズにするのは当然じゃないか?」
「いや、そうはならないでしょ……」
「俺は勝手に冬優子を堪能してるから、気にせず寝ていてくれ」
プロデューサーはそう言うと、再び自慰行為に没頭していった。赤黒い肉竿が徐々に膨れ上がり、みるみる硬度が増していくのが横目にもわかった。
(気にするなって……無理言わないでよ!)
見ないようにしても気になって視線が彼の分身に向いてしまう。だんだん大きくなる彼の吐息に先端から染み出た汁の僅かな水音が混じってきた。感じるはずのない熱気が頬を撫でる。冬優子の雌芯がにわかにざわめき湿り気を帯び始めた。
(サルみたいにおちんぽしごいて……バカ。素直にふゆにシてくれって頼めばいいのに……! そうしたらふゆが……)
ここまで考えて冬優子は自分の思考に愕然とした。自分が奉仕することが当然のようになっていたからだ。
(そうやっておちんぽ辛そうにしてれば、優しいふゆが気持ちよくしてくれると思ってるんでしょうけど……あんたの思い通りになんかならないんだからね! ふゆがおちんぽなんかに負けるわけないでしょ!)
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