黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:59:48.99 ID:5gOxMg0B0
冬優子はブラウスのボタンを外し、ブラをずらして控えめな乳房を露出させた。そして、見せつけるように舌を使って指先に蜜唾を馴染ませると自らの乳房を愛撫し始めた。乳首を濡れた指でクリクリと弾くように弄び、しっとりした乳肉をムニムニと揉みしだき、媚びるような甘い声を漏らす。
「ンッ♪ あ、あぁん♪ んふ、くぅん……はぁ、んあ、うふぅ♪」
誘う蜜のような甘媚な音色。きめ細やかな白い肌が快感に震え、火照りを帯びて朱に染まっていく。目の前でこんな淫らな行為が始まってしまったら、まともな男ならば視線は釘付けになり、そのまま押し倒してしまうだろう。冬優子の狙いはまさにそれだった。
(ほら、手を出しやすくしてあげたんだから、早く来なさいよね!)
セックスはしたいが、自分から手を出すのは負けた気がしてならない。あくまで求められたから応じるというスタンスは崩したくない。冬優子は非常に面倒くさい女だった。
そして、その面倒くさい女の自慰行為はどんどんエスカレートする。
スカートをたくし上げ、ピンクのレースの付いた下着を露わにする。既にクリトリスがくっきり透けるほどシミができていて、発情した雌の匂いが部屋中に広がりそうだ。冬優子はその下着の中に指を突っ込んでクチュクチュといやらしい音を奏で始めた。
「ひやぁ♪ あん、ハァ、ハァ、んくっ、あう、ああ、っふ、んぅ、あはぁ♪」
ふゆはこんなに濡らして待ってるんだよ。早く来て。そうアピールするかの如く、激しい指使いで秘所を掻き混ぜる。だんだん自身の生み出してしまった異様な状況の快楽に酔って、だんだん目的を見失っていった。
下着を割れ目に食い込ませて上下に擦り上げると膣口と陰核が同時に刺激され、愛液が絶え間なく溢れ出て、冬優子の神経を締め付けるように痺れさせた。眼前でしごかれて熱と湿り気を帯びた肉棒がさらに情欲を煽り立てる。
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