黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:02:56.07 ID:1PnU0UCM0
「ハッ、ハッ、冬優子……冬優子……!」
(ふゆの名前呼んで……こんなに、おちんぽ大きくして、ビクビクさせて……♪ これ、欲しいよぉ♪)
彼が名前を呼んでいる。その声が冬優子の芯をときめかせ、熱くする。
当初、数十センチはあった二人の距離が十センチほどまで近づいていた。知らず知らずのうちに冬優子の体がベッドの端に寄っていたのだ。少しでも彼の熱を、匂いを、音を感じたいという想いが無意識に体を動かしていた。
「あぁん♪ はぁ、んんっ、あくっ、あ、ああ、あふ、んっ、ぷろーでゅーさー♪」
プロデューサーの全てが冬優子の熱に潤んだ瞳に引き込まれる。
見つめ合う二人。どうして交わらないのか不思議なほど二人の意識は同調していた。触れてもいないのに、互いにどれくらい快感を得ているのか手に取るように理解できた。
「あン♪ はぁっ、うン、ふあ、あぁ、きゃふ、んくぅ♪」
「冬優子、ふっ、冬優子、っくぅ……!」
もう分身と顔の距離は息が吹きかかりそうなほど近かった。彼の絶頂が近いことを敏感に察知し、目標はここだと言わんばかりに口を大きく開けて舌を突き出した。条件反射に近い行動だった。
(はぁ……♪ おちんぽ♪ おちんぽ精液ビュービューして♪ ふゆにたくさんかけて♪)
「ぐぅっ……冬優子ッッ!」
そして猛った肉棒から狂ったように精が吐き出された。よほど興奮していたのだろう。精液は冬優子の口内のみならず、綺麗な顔や艶やかな黒髪にまで飛び散った。白濁に汚れたことなど気にも留めず、衝動に駆られた冬優子は射精に震える肉棒に首を伸ばし頬張ると、ふっくらとした唇を吸い付け、舌を丹念に絡ませた。自然と伸びたその手は竿を丁寧にしごき、陰嚢を優しく撫でて、噴き出す子種を自らの喉に着実に導いていく。
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