黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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50: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:04:20.90 ID:1PnU0UCM0

「ン♪ ンンっく、ンヂュ、ジュプルル♪ ンフ♪ ンニュ〜〜〜♪」


 プロデューサーも冬優子の奉仕に恩返しするために熱く湿った蜜壷に指を這わせ、愛液を掻き出すように刺激する。冬優子は快感に悶えながらも奉仕を中座することはなく、むしろ吸い付きが激しくなってプロデューサーの腰を震わせた。彼も負けじと指の動きを速めて刺激を強くする。やがて両脚をヒクつかせたかと思うと、陰唇から手首まで濡らすほどの飛沫が上がった。冬優子もイったのだ。

 ちゅぽんと唇から離された肉棒はあらかた精液を吸い出されたものの未だに硬さを失わない。淫らな熱腔に含まれて、愛おしむように粘膜で撫でられれば当然のことだろう。それは冬優子からのサインでもあった。

「キ……テ♪」


 実際に声を出してそう言ったわけではない。細胞に直接的に伝わったサインが滾らせたのだ。プロデューサーは冬優子の下着を剥ぎ取ると濡れた陰唇に最硬長となった肉棒を一気に突き入れた。


「ふああァンンン♪」


 冬優子の快感混じりの喘ぎ声が響いた。歓喜にざわめく肉襞がまとわりついて、この世のものとは思えない快感を肉棒に与える。よく熱した鉄板の上にバターを乗せたように蕩ける感覚。細胞全てが冬優子の膣内に融けていってしまいそうだった。もっと極上の雌肉を味わいたいという欲求に支配され、がむしゃらに腰を動かした。



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