黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:08:58.21 ID:cz4kaqTF0

 ここで画面がベッドを映していた定点カメラから男の主観カメラに切り替わった。
 
 ふゆゆは亀頭をすっぽり掌で包み込み、磨くように運動させ始めた。ローションで軽快に滑る彼女の柔らかな手が生み出す快楽の渦が先端部の感覚受容器に容赦なく襲いかかる。さらにもう片方の手で肉竿をリズミカルに上下にしごき、精液がスムーズに導かれるように温もりの柔肌がトンネルを作る。
 
 手淫の妙技に男がみっともなく喘ぐ顔を下から覗き込んで、ふゆゆは嬉しそうに目を細めた。マスクしているのではっきりと見えないが、きっと口の端を歪めているに違いない。


『しこ♪ しこ♪ しこ♪ しこ♪ しこ♪ しこ♪ しこ♪ しこ♪』


 画面が小刻みに揺れているのがその証拠だ。息を荒げて、腰を震わせて、ふゆゆが与えてくれる快楽にどっぷり沈んでいくのがわかる。


『はあ、あっ、あう、ふゆゆ……! ひぃ、っぐぅ、も、もう、出る、ふっ、出る、出るよっ!!』

『あんっ♪ いいですよ♪ ふゆゆのおててでザーメンぴゅっぴゅっしちゃってください♪ ほーら♪ ぴゅっぴゅっ♪ ぴゅっぴゅっ♪』

『あ、あぐっ、ふゆゆっ! はっ、うあ、んぐぁ、ああぁぁっ!』

『きゃあっ♪』

 
 画面が大きくブレるのと同時に亀頭を覆う掌の隙間から白濁液が染み出した。十数秒ほどの間、ふゆゆの手に包まれた肉棒はびゅくびゅくと痙攣して精液を吐き出し続ける。あまりの量の多さに受け止めきれずに零れた精液がふゆゆの肘や膝にまで垂れて白い肌を汚した。



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