黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:06:14.22 ID:1PnU0UCM0
「はあ♪ うぁん♪ あっ、ひゃあ、んくっ、ひぃ、ふあぁ♪」
獣欲に支配された肉棒が膣内を往復する度に冬優子の脳はシェイクされて思考が覚束なくなっていく。体中の全神経が快楽に犯されて、気持ちよくなることと、気持ちよくすることしか考えられなかった。腰は彼の動きに合わせて揺すって、様々な角度から膣壁を深く抉ってもらおうとしているし、指先は射精感を煽ろうと彼の乳首をクニクニと撫でて刺激を与えていた。
「はぁ、はぁ、冬優子、冬優子……くっ、冬優子、もうっ……!」
「ンアァッ♪ ハァ、ハァ、キテ♪ キテ♪ ふゆを、いっぱいにしてェ♪」
ギシギシとベッドが大きく軋む音が彼の獰猛な運動を物語る。冬優子は怒涛の抽挿を受け止めるためにシーツを掴んで踏ん張り、決して離れないように両脚を腰に絡めた
「ふあぁっ♪ ふゆも、ンッ、イ……ク♪ アッ♪ イクから、見てて、ハァ、んふっ、ふ、ふゆから、目をはなさないで……♪」
白濁化粧に塗れた冬優子の顔。穢された美貌が淫靡な表情を引き立て、蕩けた瞳の奥にある妖艶な光に淫欲の虜となった男の全てが吸い込まれていく。
「ふっ、冬優子……! んくぅぅぅ……射精るっ!!」
「ンンンンアッッ♪」
絶頂と共に煮えたぎった精液が子宮に雪崩のごとく押し寄せた。膣内は精液を吸い尽くそうと収縮し、肉棒を甘く締め付ける。自分を中から染め上げていく白の熱さとたくましさにうっとりしながら、冬優子は雌としての幸福を実感していた。
「はぁ、はぁ、んっ、あんた……量多すぎ♪ 一回出したのに……こんな、いっぱい……んちゅ、ぢゅぷ、んっく♪ ふぅ♪ やっぱり……変な味」
一息ついたところで肉竿は引き抜かれた。秘所から溢れた精液を掬って舐めとる冬優子。本人は意識的にやっているわけではないのだが、相当淫らな行為だ。プロデューサーが息を飲み、またもや股間を滾らせる。
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