黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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53: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:09:04.21 ID:1PnU0UCM0

「ちゅ、んちゅぷ、ぴちゃ、れろ、むちゅ、はぁ……気持ちいい?」

「ふぅ、ああ……すごくいいよ。冬優子にすごく愛されてるのを感じる」

「……バカ♪」


 毛先で裏筋をくすぐると繊細で柔らかな刺激にピクピク反応して、冬優子にはままならないことに地団駄踏む幼児のように思えた。

 彼は新鮮な肌触りの黒髪のアクセントに加え、白い指のなめらかさと、先端を舐る舌のいやらしさを堪能して法悦の極みといった表情で彼女の痴態に魅入っている。感触が与える刺激はもちろん、視覚的な刺激も鮮烈だった。何よりパフォーマンス中に靡く彼女の美しい黒髪をこんな淫らな行為に使用させていること自体が背徳感に溢れて刺激的であった。


「すごく神々しいものを穢してる気分になるよ。髪だけに」

「……つまんないこと言ってると噛み付くわよ」

「髪だけに?」

「……ンッ♪ はぁむぢゅぅぅぅッッ♪」

「うあっ!? そ、それ、すごいっ……!」


 亀頭を猛烈に吸い込んで裏筋に舌を這わせる。上唇と一緒に前歯も軽くカリ首に押し当てて甘噛みしてやる。強い刺激を受けた肉傘の神経が震えて射精感が津波のように押し寄せてきた。絡みついた髪の毛を引きちぎらんばかりの勢いで膨張する彼の欲棒。


「んちゅぽ……♪ まだイカせないわよ♪」

「うっ、冬優子ぉ……」


 冬優子は彼がイキそうなタイミングを見計らって、亀頭から勢いよく唇を離した。切なそうに呻く彼の表情を満足気に眺めながら雄の獣脂に塗れた濡れ羽色の拘束を解く。長い黒髪が艶かしい光沢を帯びて、淫靡な雰囲気を助長していた。

 冬優子は肉棒に淫裂を擦りつけるようにして彼の膝に跨った。挿入を焦らすようにゆっくりと腰を上下させる。


「んはぁ♪ ここからはふゆのペースでスるから♪ んっく、今度は、フゥ、あんたのことを、ふゆでいっぱいにしてやるんだからぁ♪」


 彼の首に腕を回し、じわりじわりと腰を落としていきり立った肉棒を飲み込んでいく。じっくりと先端から肉棒の神経に愛液を染み込ませるように、彼の細胞のひとつひとつに彼女の愛を注ぎ込むように。


「はぁ、ふ、冬優子、も、もう……!」

「んっ♪ まだ、ダメよ……もっと、もっとふゆで頭いっぱいにして♪」


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