黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:11:01.15 ID:1PnU0UCM0
遅攻に焦れた彼が腰を震わせている様子が堪らなく愛おしかった。今すぐ彼の欲棒を根本まで咥えてあげたい衝動に駆られたが、まだまだ焦らしたい。最初は勢いで激しくしてしまったが、久々なのだから時間をかけて愛して欲しいし、愛したい。
カリ首まで入ったところで冬優子は腰をくるくるとくねらせ始めた。鋭敏な感覚器に淫肉の甘い蠢きが集中して、亀頭だけがそのまま優しくもがれてしまいそうだ。
「あ♪ ふぅ、んん♪ 先っぽ、すっごいビクビクしてるわよ♪ んぁ、はっ、奥まで、入りたいのよね?」
「はぁ、ああ、奥まで、入れたい。っく、冬優子をもっと感じたいよ」
「はぅ♪ じゃあ、まずふゆにすることあるでしょ? ねへぇ♪」
「……あっ、ああ。 そうだった。ごめん、冬優子」
突き出された冬優子の小さな舌にむしゃぶりついて唇を交わした。そういえば今夜はまだキスをしていなかった。スタートが[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]の見せ合いだったのですっかり頭から抜け落ちていた。おそらく彼女の方はずっと待っていたのかもしれない。そう思うと求愛の接吻に熱が篭った。舌の裏側から上顎、歯茎の隅々まで、全神経を集中して丹念に舐め回す。溢れる蜜唾を舌の上で交わらせて喉奥に染み込ませる。
「んちゅ♪ はぁむ、ちゅぷ♪ はふぅ♪ あたまとろけちゃいそう♪ キスより先におちんぽ見せちゃうヘンタイにしてはジョーデキよ♪」
憎まれ口を叩きながらも額をこつんと当てて熱っぽい瞳で微笑む冬優子。彼の詫びと悦びのキスに満足したのか褒めるように頬を細長い指で撫でた。
「ふぅ、あは♪ ちゃんとできたゴホービ♪ ンンッ♪」
愛液と精液が融けて熱くぬかるんだ蜜壷に肉棒の根本までが一気に埋没した。
背筋に甘く痺れるような快感が駆け抜け、プロデューサーの口から思わず情けない呻き声が噴き出す。不意を突かれて耐え切れずに開いた鈴口の隙間から少々精液が漏らしてしまった。
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