黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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55: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:12:53.22 ID:1PnU0UCM0

「はぁ、んふ♪ もしかして甘イキしちゃった? 今動いたらヤバいでしょ♪」

「ハァ、ハァ、うっ、くっ、冬優子、それは、んぐっ、はぁっ……!」


 腰を微かに震わせて息を荒げるプロデューサーの頭を撫でながら耳元で口付けるように囁いた。腰を小刻みに揺すって肉棒を嬲るように刺激する。蠕動する蜜壷が蕩けるような快楽で肉棒を包み込み、彼の頭をいっぱいいっぱいにする。


「ねえ、おっぱい触って♪ あんたがいやらしくしたふゆのおっぱい♪」


 彼女の言葉に導かれるままに骨太な指を乳房に没入させる。掌に程よくフィットする冬優子のバスト。ハリのある弾力が跳ね返ってくると同時にきめ細やかな肌が震えるのを指先に感じた。


「アンッ♪ ハッ、んっむ、ふぅ、指ぃ♪ やっぱり、あんたのほうがイイ♪ あ、ひぁ、きゃふ♪ ひとりでも、おっぱいだけでイケるようになったけど、んぁ♪ あんたにしてもらうのが、一番気持ちいいよ♪ はふっ、きゃん♪」


 触れるたびに感度が増し、鋭敏に反応する乳房。手に余る美巨乳も確かに好きだが、掌に丁度よく収まる冬優子の敏感美乳にプロデューサーは夢中だった。乳房への愛撫だけで絶頂を迎えられるように開発したという思い入れも格別だったし、そうなるために彼女自身が協力してくれたのが何よりも嬉しかった。二人でする時だけでなく、一人エッチの時も意識的に開発を行ってくれていたのだ。

 最初は拒絶気味の態度を見せつつも、最終的にはどんなエッチな提案に必ず乗ってくれる恋人。わがままで見栄っ張りで面倒くさいところもあるが、その反面、素直で献身的に尽くしてくれる彼女のギャップにもプロデューサーは完全にやられていた。


「やっ♪ あっ、んふあ♪ きゅんってしちゃう♪ はぁん、くぅ、ひんっ♪」


 乳肉を捏ね回していると徐々にくねる腰が激しさを増し、膣肉がキュウキュウ締め付けてくる。体にしがみつく冬優子の指にも力がこもり、肩に爪痕が残りそうだ。もうひと押しを求めている冬優子の瞳。

 冬優子でいっぱいになったプロデューサーの脳は彼女の思考を読み取って自然と体を動かしていた。

 物欲しそうにぷっくらと膨らんだ桜色の乳首に唇を強く吸い付けながら、舌先でベロンベロンねぶり回す。もう片方も指三本で丁寧に擦って快楽の熱で炙ってやった。


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