黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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56: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:14:57.81 ID:1PnU0UCM0

「はあ、んっぐ、あひゃう、ふっ、くぅ、やあ、あっ、あぁ、んむぅッ……ふあああぁぁぁぁっ♪」


 待ち侘びた快感に冬優子が背中を大きく仰け反らせて体全体を痙攣させた。膣の締めつけも一段と強くなり、肉ヒダがペニスにねっとり絡みついてくる。精液が絞り出されそうになるのを必死に歯を食いしばってなんとか耐えると、プロデューサーは彼女の腰をガシッと掴んで抉るように思い切り突き上げた。


「はあうっ♪ だ、ダメ……♪ ふゆが、ふゆがスるんだからぁ♪」

「ごめん、我慢できない」

「はぎゅ♪ んふぁ、なんで、あん♪ はひぃ、イ……ったばっかだからぁ♪ そんなに、したら……♪ んくっ♪ はぁ、も、もう、ば、バカァ♪」


 冬優子の抗議を無視して腰を何度も激しく叩きつける。絶頂を迎えたばかりで敏感な膣が震えて、溢れ出す愛液がドロドロになってペニスに絡みつく。

 パンパンに膨れた亀頭を膣壁にその形を刻み込むように擦りつけられる快感から、冬優子の汗で濡れた体が跳ねて、上向きの乳房がふるふると震えた。


「はあっ♪ それ、イイ♪ もっと……! んっ♪ お腹の裏側、ゴリゴリってぇ……♪ ふあぁ、んんっく、あっ、ひゃああァァ♪」


 文句を言っていたかと思えば、しっかりと両脚を腰に絡め、片腕で仰け反る体を支えながら、もう片方の腕を彼の首に回してペニスで突かれやすい格好になっている冬優子。

 快楽を貪るために意識してのことか、それとも無意識なのか。どちらにしてもよくできた女であることには違いない。

 甘く噛み付くような締めつけが神経に射精の準備を囁きかけてくる。


「冬優子ぉ……もう、そろそろ……!」

「はぁ、ふっ、うん♪ キテ♪ ナカにちょうだい♪ あぁ、はふぅん♪ んっ、ああっ、へぁ……♪ ねえ、ギュッって……してぇ♪」

「っっ……! ううっく、冬優子ぉっ!」


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