黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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7: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:13:58.69 ID:cz4kaqTF0

『やぁん♪ うふふ♪ すっごい量ですね♪ おてて孕んじゃいそうです♪ ネットリ絡みついていやらしい匂い♪』

 
 吐き出された精液を弄んで掌に伸ばすと、ふゆゆは射精の余韻に浸る肉棒を再び握り締めた。根元からゆっくりと搾るように竿をしごく。尿道に残った精液が涙のように零れて、まるで産後の亀だ。硬いままの肉棒はふゆゆの手で瞬く間に自分の吐き出した白濁液でグチャグチャにされる。落ち葉が分解されて土に還るように、精液も陰茎に還そうというのだろうか。肉塊に雄のエキスを染み込ませるように繊細な指で塗りたくる。


『いい感じですね♪ マスク、口の部分だけ出してもらっていいですか?』


 そう告げられ、男は花嫁のベールを上げるように白いマスクを丁寧にずらす。蠱惑的なぷるぷるの唇が露出し、男の欲棒が期待で膨らんだように見えた。

 鼻マスクという間の抜けた状態がふゆゆの魂を吸い込みそうな瞳と誘うような唇を強調し、より魅力的に、より淫靡に輝かせてしまっている。





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