黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/07/28(日) 23:17:09.37 ID:cz4kaqTF0
『はむちゅ♪ ズゾゾゾゾゾゾッ! ヂュプ、ヂュプルッ♪ ズルル、ジュポ、ンジュル♪ ムジュプ! ンンジュブル!!』
可愛らしく舌を出して唇を舐めたかと思いきや、その唇でいきなり男の肉棒を下品な音を立てて根本まで一気に吸い込んだ。清楚そうな見た目とは裏腹に淫猥に頬をへこませて、前後に激しく頭を振って貪るように肉棒を咥え込んで離さない。その行為には全ての精液を吸い尽くそうという意志がハッキリと感じられた。
完全な不意打ちに腰が砕けそうになったのだろう。男の動揺が画面越しにも伝わってきた。息を荒くして「待って」、「激しすぎ」と悲鳴に近い声も聞こえる。射精直後の敏感なところを狙われたのだから無理もない。あきらかに男の反応を楽しんでいるふゆゆの瞳。欲望の底を覗き込むようなその瞳が観ている者をドキドキさせる。
『ヂュピ、ジュルポ、ンジュルルル、ンンムッ、レロチュ、ムジュポ♪』
『んあっ、あぁ! ぐぅっ、ふぅ、ふゆゆ、また、イク! イクよッ!! イ……イッグゥッ!!』
『ンンンンンンムゥゥゥゥゥゥッ! ンンフゥ! ンッグ! ンングゥ、ンフゥ♪』
男の腰がガクガク震え、同時に画面も大きく揺らめいた。射精の律動に合わせてふゆゆは喉をコクコクと鳴らし、吐き出された精液をこぼさぬように飲み干している。目を瞑り、まるで愛する恋人とキスするみたいに肉棒と情熱的に口づけを交わすその姿は、本来なら見るに耐えないほど下品なはずなのにとても綺麗な絵になっていた。唇の周りに付着した汚らしい陰毛さえも彼女を美しく飾る花弁のように見える錯覚に陥ってしまう。
竿をしごきながらわざとらしいくらいにいやらしいバキューム音を立てて最後の一滴を吸い取り終えると、綺麗にした証として口を開けて舌の上に乗る汚濁のエキスを見せつけた。男が頭を優しく撫でてやると嬉しそうに口に含んだ精液を飲み込み、テカテカと汚れなく光る肉棒を見てふゆゆは満足気な微笑みを浮かべるのだった。
『ふゆゆのおクチ、気持ちよかったですか〜? うふふ……♪』
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