【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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5:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:26:49.62 ID:3ynPJUnX0

「おちんちんも、こんなにパンパン……🖤」

 そっと手があてがわれた瞬間、おれは「うぐっ」と声を上げてしまった。
 あまりの刺激に腰を引いたのだが、清良は冷静におれの腰に手を回してそれとなく逃げられなくする。
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:27:21.50 ID:3ynPJUnX0

「プロデューサー、ずっとここ見てましたもんね。きっとこういうことされたかったんでしょう? なんていうんでしたっけ、着衣パイズリ、でしたか」

 清楚なお姉さんアイドルの口からいやらしい言葉が飛び出て、ゾクと背筋が震える。
 そういうおれの反応に気をよくしたのか、清良の目が細まる。
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:27:49.66 ID:3ynPJUnX0

「どうですか? お気に入りの衣装のエッチな穴から大好きなおっぱいに挟まれて、おちんちん幸せですか?」

 おれはこくこくとうなずくしかできなかった。
 歯を食いしばって耐えていたのだ。唇をほどけば呆気なく射精してしまいそうだった。
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:28:17.87 ID:3ynPJUnX0

「……いっぱい出ましたね。ふふ🖤」

 ずるりと谷間から肉棒を抜くと、清良は水着の上から自分の胸を掴み、揺すり始めた。
 唾液とカウパーと大量の精液が混ざり、ぬっちゃぬっちゃと淫音を奏でる。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:28:45.90 ID:3ynPJUnX0

「ぐ、ぅ……っ」

 衣装の内側は汗と精液で蒸れ、熱を帯びている。
 ぬるついた感触と強い圧迫、そしてこの熱はまるで女陰に挿入しているかのようだ。
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:29:14.65 ID:3ynPJUnX0

「……パイズリで二回も出しちゃいましたね♪」
「あぁ……」

 はぁ、はぁ、と浅い呼吸を繰り返すおれを愉しげに見詰める清良。
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:29:42.53 ID:3ynPJUnX0

「んちゅ……🖤」

 おれの頬に手を当てて唇を重ねてくる。
 艶やかなリップがふよんと押し当てられる感触は何とも言えず気持ちがいい。
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:30:11.39 ID:3ynPJUnX0

「んっ、んぅぅぅううう…………っ!!🖤🖤」

 そのまま、ずぶずぶっと腰を下ろした。
 敏感な亀頭は入口付近の吸いついてくるところを抜け、狭い奥に侵入する。
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:30:40.74 ID:3ynPJUnX0

「清良さん、腰、すごいっ」
「あ、はぁっ🖤 ぷろ、でゅーさーの、おちんちんもっ🖤 しゅ、ごい、れすよっ🖤🖤」

 すっかり口調が蕩けている清良だが、腰技は健在で蕩けているのは男も同じだ。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:31:08.87 ID:3ynPJUnX0

「はぁ、はぁ、はぁ…………」
「は、ぁん……🖤 はぁ、はぁ……🖤 ……ふぅ……っ🖤」

 再び熱視線を交わし合ったおれたちは熱い口付けをした。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:33:20.12 ID:3ynPJUnX0

 いったん肉棒を抜き、清良の体を四つん這いにさせる。
 際どいステージ衣装とはいえ清良の体には衣服が纏われており、おれは裸だというのにも自分の中の獣性が刺激される。
 短いスカートをめくりあげ、むっちりした尻と太ももを心置きなく視姦する。
 愛液の分泌がとまらないマンコは洪水状態といって差し支えなく、水着も濡れて跡になってしまっている。
以下略 AAS



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