【モバマス】妹響子ちゃんをとろとろに甘やかす話
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2:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:06:40.73 ID:zRNkxnan0
ずっと昔、Pさんがまだ旦那さまじゃなかったころ。
私は人に世話を焼いてばかりで、甘えることが下手でした。
きっと、あのままずっと「お姉ちゃん」でも、私はうまくやれていたという自信はあります。
でもPさんは、そうは思わなかったみたい。
3:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:10:24.33 ID:zRNkxnan0
「すぅー……はぁ〜っ♡♡♡ お兄ちゃん、とってもいいにおい……♡」
ベッドの上で、お兄ちゃんの胸に抱かれます。
さっき洗濯した、パジャマ代わりのTシャツの香りと、かすかに感じる男の人用のボディソープの香り。
4:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:11:25.61 ID:zRNkxnan0
お兄ちゃんが、腕を回して私の頭を抱きかかえます。
暖かくて気持ちいい。
とくん、とくん……って、お兄ちゃんの鼓動が聴こえてきました。
やさしくて、安心する音です。
5:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:14:07.60 ID:zRNkxnan0
しばらくされるがままになでられていると、なんだか気持ちがふわふわしてきました。
お兄ちゃんへの「好き」が全身に巡って、ぽかぽかと小さく燃えているようでした。
きっと、私の顔もまっ赤になっていることでしょう。
「お兄ちゃん……」
6:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:14:55.61 ID:zRNkxnan0
「ちゅ、んちゅっ……んれぅ♡ ちゅぱ、ちゅぅ……♡」
私がおねだりしたとおり、貪るような、えっちなキスをしてきます。
舌を絡み合わせて、お互いの唾液を飲ませ合います。
7:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:16:38.47 ID:zRNkxnan0
「じゅるっ、ちゅるるるっ……ちゅぅ♡ んむぅ、ちゅっ♡」
お兄ちゃんとキスしているだけで、もう体中が昂ぶってしまっているのがよくわかります。
こんな様子じゃ、ちょっと触られただけですぐイッちゃうかも……♡
8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:18:18.22 ID:zRNkxnan0
なんだかよくわからないまま、パジャマも下着も全部脱がされちゃいました。
もちろん、その間もえっちで幸せなキスを続けたままです。
「響子、すっかりエロい体に育っちゃって」
「もう、こんなふうにしたのはお兄ちゃんなんだからね」
9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:19:05.18 ID:zRNkxnan0
おっぱいを触る手が止んだかと思うと、今度はお兄ちゃんの口が、先っぽに吸い付いてきました。
舌で乳首をいじめられて、甘噛みされます。
今日は私がお兄ちゃんに甘える日なのに、こんなふうにおっぱいを吸われたら、お兄ちゃんのほうが甘えんぼみたい。
お兄ちゃんの頭を、よしよしってなでてあげます。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:19:58.32 ID:zRNkxnan0
お兄ちゃんの膝の上に座りました。
もう、おちんちんは準備万端で、とっても逞しく空を仰いでいます。
先っぽからは、既にとろとろと先走り汁が溢れていて、亀頭全体がぬるぬるといやらしく光っていました。
「お兄ちゃん……じゃあ、挿れるからね……。んっ、んん♡」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:21:18.70 ID:zRNkxnan0
大好き。愛してる。ずっといっしょにいたい。
何度言葉に出しても足りない想いが、伝わるようにと願いながら、交わります。
「はっ、はっ、んあっ、んちゅっ♡ じゅるう……♡ お兄ちゃん、んあっ♡」
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