モバP「元、マネージャー」
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26:名無しNIPPER[saga]
2019/10/13(日) 17:32:51.16 ID:Bh2qsw+10
俺も膝を笑わせながら立ち、雌尻を抱え直す。狭い風呂場で正常位で満足なグラインドなど無理な相談、横たわった丸太の片端を腰だめに持つようにして腰肉を掴み、正月の餅をつくように上から下へ腰を打ち据える。言ってしまえばガニ股の屈伸、側から見ればコントのような滑稽極まる動き。

ーーぐっぽ、ぬっぷっ、にゅじゅっ、じゅちゅっ、ぐっちゅっ、ばっちゅっ、どっちゅ、とっちゅ、

「はへっ、えへっ、んあっ、まあっ、まってぇ! えあっ、ふあっ、イクッ、イッ、んんぃっ、っ!」

角度が一定しないから撞く度に違う水音が迸る。すると友紀の喘ぎも撞く度に違うものになる。腰だけを持ち上げているから顔が遠い。ドロドロの、快楽に汚れきった顔。俺が汚して汚して汚した顔。
動きを止め、でも肉の楔を打ち込んだまま、俺は湯船の淵に腰掛ける。友紀の頭が引っ張られて濡れたタイルの上を引き回される。
つかのま、ピストンが止んで、すでにぐちゃぐちゃになった心拍を少しでも戻そうとベロまで出して息している友紀を、
「ほぇ、ほへぇ、え……んみゅ?!」
その顔を踏みつける。ごん、と後頭部がタイルを叩く。
ばくばくと膣口が蠢く。



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