魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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70: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:54:46.77 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「ん、んく。ぴちゃぴちゃ――じゅるん」


ライバル魔女「ん、ああぁん――や、やめて……そんなところ……汚い、ですわ」


魔女娘「汚くないよ……うふふ、とっても美味しい――」


 くにくにと蜜の溢れる花弁をショーツ越しに人差し指で弄びながら、ペロリと口端を舐めあげる。

 ライバル魔女はそんな恥ずかしい姿も、魔女娘に足をひっくり返して押さえつけられているため、つまびらかに見えていた。
 目を離すことができなかった。
 何故なら、蠱惑的なその光景に釘付けになったから。もっと言えば悦びすら覚えた。


魔女娘「さてと……こんなに美味しいの、直接食べないのは損だよね」


 そう言ってクロッチの部分を引っ張ると、こともなげに風の魔法を唱えた。

 ショーツの薄布は風の刃を前に一瞬にしてびりびりと切り裂かれ、意味のない布きれと化す。
 淫液と唾液で濡れ、物欲しそうにヒクヒクと蠢いている花弁がさらけ出された。


ライバル魔女「うっ――うわあ」

 さながら熟れたりんごのように。
 これ以上ないほど羞恥に頬を染めたライバル魔女。
 それもそうだ。今まで誰にも見せたことのない箇所を無抵抗に暴かれ、しまいにはまじまじと見られるなんて。想像すらしたことのない羞恥に身をよじらせた。

 だが――――




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