魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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71: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:56:29.88 ID:eD6qnqNT0

ライバル魔女「こ、の――――!」

 されるがままを受け入れるだけなら魔女娘のライバルを名乗っていない。


魔女娘「あら――?」


 お尻が両の手で掴まれた。何事かと思い視線を下げると、ライバル魔女は魔女娘のお尻を自身の顔の上まで引き寄せた。

 そのまま――

ライバル魔女「ん、ちゅっ――」

 スカートの中に頭を突っ込むと、ショーツを唇で横にずらして魔女娘の乙女の部分に直接口づけた。
 そこは汁でぐちゅぐちゅでめちゃくちゃ。むせ返るような雌の匂いがスカートの中に満ち、蛇口を捻ったように溢れ出す淫らな汁に溺れそうになる。


ライバル魔女「負けませんわ――」


 溢れ出る蜜に溺れそうになるというのなら、溺れる前に全て吸いつくせばいい。
 ズズズズズッッッッ!!!
 今まで一度も立てたことのない下品な音を響かせながら、魔女娘の陰唇へと武者ぶりつく。


魔女娘「あっ、ンあ――あはっ」


 突然攻められ、下半身から頭にかけてピリッと電気が走る。
 それでも魔女娘の顔に浮かぶのは笑顔。
 喜悦に悦ぶその笑みは、ライバル魔女に対する愛情と信頼の証。




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