魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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60: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/05/15(金) 06:16:27.86 ID:GQa4DH7SO
 ゆらりと無邪気な子供のように、それでいて正体不明な幽鬼のごとく身を翻らせると、淫魔らしくニタリと笑った。


サキュバス「今、マスターはエッチしないと死ぬ身体になっちゃったの」

以下略 AAS



61: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/05/15(金) 06:17:27.96 ID:GQa4DH7SO
ライバル魔女「魔女娘さん――」


 不意に踊り出たのはライバル魔女。
 彼女は葛藤する魔女娘の目の前にサキュバスを押しのけて身を割り込ませると、逃さないとばかりに魔女娘の頬に手を添えて顔を近づけた。
以下略 AAS



62: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/05/15(金) 06:18:26.96 ID:GQa4DH7SO
友魔女「……やれやれ、ライバル魔女だけにいい顔させる訳にはいかないな」


 いつの間にかライバル魔女の隣へと移動していた友魔女はそう言うと、魔女娘の頬に手を添えて無理やり顔を自分の方へと向ける。

以下略 AAS



63: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2020/05/15(金) 06:20:07.48 ID:GQa4DH7SO
魔女娘「…………」


 魔女娘の手が二人の肩口でゆらりと動く。
 キツくキツく二人のことを抱きしめ返した。強く胸の中にかき抱く。
以下略 AAS



64: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:44:58.76 ID:eD6qnqNT0
ライバル魔女「きゃ――――!?」

友魔女「わっ――――」


以下略 AAS



65: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:46:51.54 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「…………」

ライバル魔女「魔女娘さ――ぁん……」


以下略 AAS



66: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:48:01.40 ID:eD6qnqNT0

友魔女「ぅ……うわぁ――」

 太腿をか細い指になぞられ、虫が這ったようなゾゾ気に引きつった声を上げた。

以下略 AAS



67: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:50:01.24 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「気持ちいいんだ? 今まで見たことないだらけた顔してるよ」


友魔女「そんな、これは……魔女娘が無理やり……ひゃ――!」

以下略 AAS



68: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:51:28.13 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「あは、ごちそうさま」


 そう言うと手についた愛液をペロリと舐めて、ニヤリと口角を上げる。

以下略 AAS



69: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:52:48.91 ID:eD6qnqNT0

魔女娘「さてと……」


 気絶してしまった友魔女を脇へと移動させ、視線をもう一人の少女へと向ける。
以下略 AAS



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