和泉愛依「好きになる!? ハメちゃう!?」
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11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/10/21(月) 19:57:53.90 ID:6wKwUsfM0

「んっ……ふぅ、かたい……」


 ツンと立って重力に負けないハリのある乳房の間に猛る肉棒が埋まる。溢れんばかりの若さを象徴するような弾力と肌の滑らかさが生み出すパイズリの感触が甘い痺れをもたらすのだ。乳肉で肉棒を捏ね回すように刺激し、唾液を馴染ませ、擦り上げる。至福の奉仕にさすがのプロデューサーも情けない呻き声を上げてしまう。


「んぁ、くふぅ……はぁ、っふ……キモチ、いい……?」


 愛依の初めてのパイズリ奉仕。ぎこちなさは残るが懸命に肉棒を挟んで動く姿は愛しさを目一杯感じる。頷いて染め直したばかりの髪を撫でてやると愛依は「そう……」とだけ呟いて目を逸らした。淡白な反応に思えるが、愛依は緩むのを堪えているのだ。全てをやり遂げるまでの辛抱だ。


「ふぁ、んっく……あ、ふぅ、んむ、ちゅぱ、れろ」


 頬を窄めて口内に集めた唾液を谷間に垂らして乳内の滑りを良くして、乳房を揺らしながら肉棒を責め立てる。時折飛び出てくる亀頭に舌を伸ばして舐めたり、吸い付いたりして刺激を追加してみせる。汗と唾液とカウパーが混じりあった魔性の接乳面は彼の忍耐と海綿体をひたすらに蕩けさせていく。愛依に身を委ねていたプロデューサーの腰も自然と揺れていた。


「うおっ!?」


 愛依が動きを止め、乳房を両脇で抱えてギュウッと寄せたのだ。自然と肉棒に伝わる乳圧が強くなり、ぬるぬるになった肌が吸い付き締め付けてくる。プロデューサーの口から思わず変な声が出るほど過激な快楽。


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