12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/10/21(月) 19:59:28.58 ID:6wKwUsfM0
「プロデューサー、動いて……そ、その、あたしの……おっぱい、まんこ……犯して、キモチ、良くなって……」
たどたどしく唇から発した淫語。恥ずかしさと緊張を押し殺して男の気持ちを高めるためにクールで淫らな女を演じて見せる姿にプロデューサーは感動を禁じえない。もちろん性欲の爆発も禁じえない。
ここで「無理しなくていい」なんて紳士ぶった台詞を吐いて愛依に恥をかかせるのは間違いなくバッドコミュニケーションだ。今必要なのは気取って紳士ぶることではなく、純粋な雄の欲望を解放することなのだ。
「愛依っ!!」
「アッ、んんふぅ……くぅん、きゃふ」
愛依の細い肩をガシッと掴み、乳隧道への侵攻を開始する。往復する度に乳肉の締め付けは激しくなって肉棒全体に快楽が絡みついてくる。理性が飛びそうな刺激に酔いしれたプロデューサーは愛依の体が跳ね上がるほど乱暴に腰を振った。
さっぱりとした愛依の性格とは真逆におっぱいはねっとりと執拗に貪欲に肉棒を離そうとしない。胸骨を貫きそうなほどの勢いで腰を動かしてもガッチリとホールドされた愛依っパイズリホールはビクともしなかった。それどころか、ますます密度と蜜度が増した乳壷は神経ごと引き抜くつもりで搾り上げてくる。
もう限界だ。
胸骨が肉棒先端部の敏感な信管にぶつかって荒波のような快感が光速で脳天にまで押し寄せる。一瞬の抵抗でパイズリ穴から脱すると、乳房を官能的に寄せて待つ愛依の姿が目に映った。
獣じみた唸り声を上げたプロデューサーは寄り添う褐色の乳果めがけて濃縮された雄欲の白蜜を解き放った。夢中で肉棒をしごいて溢れる欲望の吐瀉物をぶっかけて、乳肉を押しつぶすように先端を擦りつける。
「んんあっ、あぁ……ふぅ、ふぅ、はぁ……あ、いっぱい……射精たね」
ドロドロに濁った白は美しい褐色肌に匂い立つような彩を加えた。さらに愛依は乳房に白濁を塗り広げ、熱情の潤いでコーティングして男の欲望を衰えさせることを許さない。腰が抜けそうになっているにも関わらず、誘うような光沢がプロデューサーの目を獰猛にギラつかせるのだ。
いよいよ本番だ。
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