24: ◆OBrG.Nd2vU[saga sage]
2019/10/28(月) 21:28:28.40 ID:Ig5NwtKW0
「ねっ、プロデューサー、うち……ちゃんとデキた、かな?」
「もちろんだ。すごく気持ち良かったぞ」
「うちもちょーキモチよかった♪ ……うち、もう大丈夫だから……」
「ああ!」
その言葉に応えるようにペニスがグンッと隆起した。愛依は一瞬目を丸くして、すぐに快活に笑った。
「アハハ〜! チンチンまで返事するなし」
子供をあやすみたいにペニスを優しく撫でる。しっとりとした指が亀頭から裏筋にかけて筆先を梳くように流れた。その触感に反応してペニスに血が再び激って熱くなる。
「プロデューサーはうちのこと気遣ってくれるけど……うち、もっと色々チャレンジしたいと思ってるから。だからシたいこと、もっと言ってくれると嬉しい……!」
「愛依……ありがとう」
再び口づけを交す二人。今度はねっとりと舌を絡めて、深く貪り合うようなキス。互いの唾液を粘膜に染み込ませながら温もりを確かめる行為。唇を吸い合う水音が脳内で反響して現実世界から意識を乖離させる。アイドルとプロデューサー、女子高生と社会人、禁じられた関係を全肯定する目眩く快楽へと没頭していく。
肉棒を握る手にも力が入る。既に多少強めに握っても反発してくるほどの硬度と発火しそうなほどの熱を帯びた肉棒。先端から徐々に先走りの汁が溢れて手コキのスピードを助長している。
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