26: ◆OBrG.Nd2vU[saga sage]
2019/10/28(月) 21:30:57.20 ID:Ig5NwtKW0
「あん、らぁ、ふあぁ♪ そんなの……ひゃう、んん♪ あ、あぁ、うっ……いい、いいよ♪」
承諾を得たプロデューサーはベッドから飛び退くと、忍者のように俊敏な身のこなしでコスプレ衣装を置いた場所からアイテムを取って帰ってきた。そして半ば脱力した愛依の腕にアイテムをガチャリと装着した。
二つの金属の輪が鎖で繋がれたアイテム。手錠である。
ミニスカポリス衣装の付属品として入手していたのだ。
突然淫乱になった自分専用の黒ギャルビッチに驚かされたことに対するお仕置きをしなくてはならない。
このプロデューサー、トコトンお調子に乗るタイプの変態である。
「ひゃあ♪ ぷ、プロデューサー……! そこ、あっ、さすがに……ふぁ♪ ハズい……よぉ♪」
手馴れた様子でショーツを剥ぎ取り、プロデューサーは太腿を掴んで少し強引に開脚させると秘所に唇を這わせ始めた。日焼け跡で白い部位にくっきり浮かんだ綺麗なピンク色の淫裂。薄明かりに煌くほどに濡れたそこに舌先を突っ込んで掻き回し、ぷっくりと膨らんで剥き出しになった陰核に吸い付いて甘噛みする。敏感になった褐色娘の体が跳ね、快楽混じりの吐息が漏れた。水着のグラビア撮影が多いためしっかりと整えられた陰毛が鼻先をくすぐり彼を興奮させる。全国のスケベな男どもが魅了されている肉体を、見せない部分まで自分のものにしているという優越感のようなものがそうさせるのだ。
ピチャ、ピチャ、ジュルル、ズズズズズ。もっと誰にも見せない姿を見たいという欲望が愛撫の激しさを加速させた。わざとらしく下品な音を立てて彼女のラブジュースを飲み干さんばかりに啜ってみせる。濡れた肉厚の花弁を喰んで引っ張るように押し広げ、舌を限界まで伸ばして秘蜜に塗れた膣内を味わうのだ。恥じらう彼女の艶姿を添えて。
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