和泉愛依「好きになる!? ハメちゃう!?」
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9: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/10/21(月) 19:51:39.31 ID:6wKwUsfM0

 以前愛依に「うちがゾンビになったら噛み付いていい?」と訊ねられた時、プロデューサーは「そうなる前に駆けつけて助ける」と答えた。しかし、もし今同じことを訊かれたら違う答えになるかもしれない。
 
 こんなに尊くて美しい少女のゾンビに襲われたら、堕楽しきった意識は抵抗を諦めて、耽美にゾンビとコンビを組んで永遠の闇を彷徨うのも悪くないと思ってしまうだろう。
 
 魅惑的な唇は愛依ウイルスを感染させながら首筋から肩、胸へと徐々に下に向かって快感経路を拡大していく。乳首をちゅるちゅる吸って、包むように舐め回し、軽く前歯を当てて刺激する。もう片方も細い指先でこね回し、挟んで弾く。彼が身をよじり、呻く度に、彼を見つめる冷静な瞳の奥に隠れた淫らな熱が顔を覗かせた。
 
 先程から彼の股間が愛依の程よく引き締まった腹部や、肉感的な太腿にぶつけられている。まるで檻に閉じ込められた飢えた獣のように暴れているのだ。
 
 いい大人がそんな風にみっともなく腰を揺らしている姿に愛依は悦びを感じる。普段は自分をリードしてくれて、気を遣ってくれている彼がこれほどまでにストレートな情熱を、我侭な欲望を見せてくれている。

 愛依が魔性の掌で彼の臀部の割れ目を這うように撫でると驚く程に腰の動きは大人しくなった。完全に猛獣使いのそれである。

 その様子に愛依は蠱惑的に微笑むと不自然なまでに肥大化してパンパンに膨らんだ股間の前に跪いた。二度三度と爪でなぞってやり、一息つくと、ゆっくりと股間を覆っていたベールを下ろす。禍々しく隆起したペニスは布地との間にカウパーの糸を垂らし、勢いよく飛び出した。


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