指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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名無しNIPPER
[saga]
2020/01/22(水) 01:43:28.22 ID:W/IztI2J0
指揮官「黙れ。これは重大な失態だ。今からお前に罰を与えるから四つん這いになれ、シリアス」
シリアス「っ!!ば、罰ですか……?」
指揮官「そうだ、罰だ」
シリアス「……!!か、かしこまりました、誇らしきご主人様。粗相をしてしまったこの卑しいシリアスめにどうか罰をくださいませ……!!」ゾクゾクゾク
指揮官「何だその顔は?まさか喜んでいるのか?まったく、主人の子種を無駄撃ちさせかけた挙句、罰に喜ぶとはけしからん奴め」
シリアス「め、滅相もないことでございます!!」
指揮官「うるさい!!教育してやる、この駄メイドめ!!」バチン
シリアス「あぁんっ!!っ……も、申し訳ありません……!!」ビクン ゾクン
指揮官「何だその声は!!罰を受けて悦んでいるんじゃない!!」バチン
シリアス「あぁああっ!!け、決してそのようなことはぁ……!!」ビクン ゾクゾク
指揮官「本当に反省しているのか!?」バチン
シリアス「っぁああああ!!は、反省しておりますぅ!!」ビクン キュンキュン
指揮官「悦んでいるようにしか見えないぞ、この変態!!」バチン
シリアス「お、お赦しください!!誇らしきご主人様ぁ!!」ビクン ジュンジュン
指揮官「駄目だ!!こんなけしからん胸で主人を誘惑する娼婦は簡単には赦せん!!ちゃんと反省しろ」ガシッ モミモミモミ
シリアス「んっ!!そ、そんなご無体な……♡」
指揮官「おや?これは……何と言うことだ、シリアス……!!お前のここからいやらしい液体があふれ出ているぞ!!」ツプッ クチュクチュ
シリアス「っ!!んっ……はぁっ……そ、それは……!!」
指揮官「見ろ、内腿がびしょびしょだ!!大洪水ではないか!!やはり喜んでいるのだろう!?本当のことを言え!!」キュッ
シリアス「んふぅっ!!……も、申し訳ございません、誇らしきご主人様……!!このシリアス……罰を受けて興奮してしまいました!!」
指揮官「なんて奴だ……!!シリアス!!」ジュプジュプジュプ
シリアス「お、お止めくださいご主人様ぁああああ!!だめです!!シリアスっ、おかしくなってしまいますぅ!!ああああああああ!!」ビクッビクッ
指揮官「止めるわけないだろう!!思い知らせてやる!!」
シリアス「く、くるっ!!くるぅうううう!!ご主人様ぁ!!イってしまいますぅ!!どうかご容赦くださいぃ!!」ガクガクガク
指揮官「駄目だ!!崩れるな!!いいかシリアス!!決してイくんじゃないぞ!!絶頂するのは赦さん!!」
シリアス「そんなぁっ!!ご主人様ぁ!!もうむりですぅ!!お、お赦しをっ!!っぁああああああああああ!!」キュゥゥゥゥ クシャリ ビクンビクン
指揮官(シリアスが床に崩れ落ちる。土下座のような体勢で這いつくばっているシリアスの体が痙攣しひときわ激しい嬌声が響く。明らかに絶頂していた)
指揮官「っ!!シリアス!!この卑しい女め!!反省していると言ったくせにまた失態を晒したな!?誰がイっていいと言った!?」ヌチョヌチョヌチョ
シリアス「やぁああああああああ!!イってます!!イってますからぁ!!どうかご容赦ください!!」ビクビクビクッ
指揮官「謝罪の言葉が聞こえないぞ!!」
シリアス「申し訳ございません!!んはぁっ!!謝罪いたしますぅ!!」
指揮官「勝手に絶頂してはどうした!?」
シリアス「勝手に絶頂してしまい申し訳ありませんでしたぁ!!ご主人様ぁ!!」
指揮官(謝罪だというのにシリアスの声は悦びを隠せていない。快楽に腰をくねらせる様がまるで誘っているようで……もう我慢できなかった)
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