指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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名無しNIPPER
[saga]
2020/01/22(水) 01:47:31.06 ID:W/IztI2J0
指揮官「駄目だ、赦さん!!お前にはさらに罰を与える!!腰をあげろ、シリアス!!」
シリアス「っ……!!こ、こうですか、誇らしきご主人様……?」クイッ
指揮官「ふんっ!!」ピトッ ドチュン
シリアス「おぅっ!?!?」ビクン
指揮官(期待に満ちた声だった。言われるがままに腰を上げたシリアスの蕩けた秘所に俺は欲望のまま、いきなり容赦なくモノをぶち込む)
指揮官(閉じたそこをこじ開け、最奥の子宮に強烈な一撃を喰らわせた。征服したことを分からせる為に。不意を突かれたシリアスが形容しがたい声を漏らす)
指揮官「っ……!!」ゾクゾクゾク
指揮官(圧倒的な快楽だった。なんて締まりだ……シリアスの中はきゅんきゅんと俺のモノを締め付け、子種をせがむように俺のモノに吸い付いて離そうとしない……!!)
シリアス「っ……はっ……な、なか……ふかい……おくまで……はってる……!!」ビクビク
指揮官(シリアスが体を震わせる。信じがたいが処女を奪われたことで軽く絶頂したとしか思えない。紅い血が俺とシリアスの結合部から垂れている)
指揮官「褒めてやる、シリアス……極上の名器だ……!!メイドとしては赤点ギリギリだったが、性処理の道具としては文句なしの満点をやろう」
シリアス「あ、ありがたきしあわせで……ございます……」
指揮官(後ろからシリアスの体にのしかかり、耳元にそう囁いて頭を撫でる。震えつつも歓喜を孕んだ声音で呻くようにそう答えるシリアス)
指揮官「だが勘違いするな!!お前の失態が無くなるわけではない!!今からお前を躾けてやる!!おらっ!!おらっ!!おらっ!!」
指揮官(しかし俺は体を起こすと、シリアスを怒鳴りつけながらその腰に手を添えて激しいピストンを始めた)
シリアス「かふっ!?うっ!!んはぁっ!!あぁん!!す、すごい!!ご主人様!!激しすぎます!!」
指揮官「罰なんだから激しいに決まっているだろうが!!」バチン
シリアス「あぁ!!」ゾクッ キュン
指揮官「っ!!」
指揮官(シリアスの、紅葉のように赤く俺の手型がついた桃尻に再び張り手をくれてやる。シリアスが嬌声をあげて背中を反らせ、中をひときわ強く締まる)
指揮官(伝わる快楽もひときわ強烈だった。俺はそれを求めて腰を振りながら続けてシリアスの尻に張り手する。一発、もう一発と、シリアスに怒声を浴びせながら)
指揮官「叩かれて感じたな!!やはりお前はドMだ!!この救いがたい変態め!!認めろ!!自分がドMだと!!」バチン
シリアス「んはぁっ!!そ、そうです!!シリアスはぁっ!!ご主人様に叩かれて感じるドMです!!」ゾクゾクゾク
指揮官(興奮しきった声でそう叫ぶシリアスに俺もあてられているのを自覚する。シリアスを罵ることでモノが限界を超えてさらに張りつめていくようだった)
指揮官「認めたな!!もう言い逃れはできないぞ!!日ごろからやれ男女のまぐわいやら夜伽やら言うどスケベな奴だと思ったら!!その上ドMだと!?」
指揮官「道理で事あるごとに罰を欲しがると思った!!謝れ!!罰を受けて興奮する変態で申し訳ありませんと謝罪しろ!!」
シリアス「あぁああああんっ!!も、申し訳ありません!!シリアスは淫らなことに興味津々で、罰を与えられて悦ぶような変態です!!どうかお赦しください!!」
指揮官(俺はシリアスの頭に手を伸ばすと、こちらを向かせる。その横顔は切なげな表情で、まるで更なる快楽を懇願するように流し目を送ってくる)
指揮官「この程度ではご褒美にしかならないようだからもっと強烈なのをくれてやる!!!今からお前のココを抓ってやる!!」クリッ
シリアス「やぁっ!!そ、そんなことをされたらシリアスは……!!」ビクン ドキドキドキ
指揮官(腰を振りながら俺はシリアスの下腹部に手を伸ばすとその快楽を貪るためだけにあるらしい突起を軽く摘まむ。シリアスの体が跳ね、掠れた声が漏れる)
指揮官「その体に刻み込んでやる!!お前は俺のモノだと!!」ギュゥゥゥ
シリアス「うぅっ!!ぁああああああああああ!!」ビクンビクンビクン
指揮官「っ!!」
指揮官(シリアスが絶頂する。悲鳴のような叫び。背が反り、まるで遠吠えする犬のようだった。強烈な締まり、腰が俺の下腹部に擦り付けるように動いた)
指揮官「く、くれてやるぞシリアス!!お前の中に……たっぷりと……!!」ビュルルルルルル
指揮官(射精が止められないことを悟った俺はシリアスに覆いかぶさると後ろから強く抱きしめながら腰を押し付ける。一番奥で精液をぶちまけ、注ぎ込んだ)
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