22:名無しNIPPER[saga]
2019/12/04(水) 02:45:28.49 ID:HNOy6c7C0
ケンの責めにスライムは耐え切れず、絶頂する。
スライム3「イくッ♥! イくッイくッイくッ♥! ああああああッ♥!」
プシャアアアアアッ!
スライムの体が真っ直ぐに伸びて痙攣し、愛液が飛び出てきた。
その間も手を動かしているのであちらこちらに撒き散る。
動かすのを止めないと永遠に潮を噴きそうだったので、ケンは勢いよく手を抜いた。
スライム3「あああッ♥ あッ……♥」
スライムは倒れるように地面に手をつく。肩で息をしてまだ痙攣が収まらない。
これで解放されるだろうと、ケンはボスの方を見る。
ケン「ボスさん、こんなもんでいいかな」
そして得意げに聞いた。ボスはふふっと笑って首を振る。
ボス「いいや。あんたが今やったのは特別なことじゃないからね」
ケン「え?」
ボス「ほんの前戯じゃないか。セックスなんだから股についてるモン使って、女を満足させないとね」
スライム1「その通りだ」
ケンの肩にスライムの手が乗っかる。
スライム1「この程度、アタシは何度も経験してるんだ」
スライム2「まだ勝負は終わってない」
スライム3「そ、そうだ……ふー……ふー……♥」
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