23:名無しNIPPER[saga]
2019/12/04(水) 02:59:54.19 ID:HNOy6c7C0
ケン(マジかよ……まあガチガチのコイツを落ち着かせなきゃいけないし、いいけど)
ケン「それで、まず誰が俺とやるんだ?」
ボス「アタシさ」
ケンはキョトンとしてまたボスを見た。
檻を開けて、腰を振る色っぽい歩き方で近寄ってくる。
ボス「アンタたち、下がっていいよ。ここからはアタシが見極める」
スライム1「ボスが試すまでもないですよ!」
ボス「いいから下がれって言ってるんだよ」
ボスの言葉にびくつき、スライムたちは檻の外へ出て行った。
こうして対面するとより分かる色気。雄を虜にし、雌の匂いだけで下半身をいきり立たせる。
ボス「ま、特別のことじゃないとは言ったけどね。モンスターに限った話さ。まさか人間にこんなことができるなんてね」
ボスの人差し指がケンの胸に当たる。
つつつ、となぞるように下へ降りていきケンのペニスに突き当たった。
ボス「前戯なんていらないよ坊や。自慢のコイツでアタシを満足させてみな」
艶やかな笑みを浮かべ、そっと竿を握られる。
ケンは大人の色気に押されながらも……
1・ボスを押し倒した(自分優位)
2・ボスを押し倒そうと思ったが逆に押し倒された(相手優位)
下1 どっち?
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