【安価】男「性技だけで異世界を支配してみる」
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13:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 02:45:57.47 ID:Sym8+qUk0
ボス「そうだねぇ。ひとつ確かめてみようか。お前たち、この坊やの相手をしてごらん」
ボスはスライムたちの先頭に立って会話をしていた3人を指名して差し向ける。
ケンは心でにやけた。話に乗ればこっちのものだからだ。
14:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 02:46:56.45 ID:S1jWodDt0
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15:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 03:13:08.70 ID:Sym8+qUk0
ケンは目の前のスライム3人のうち、1人押し倒した。
スライム1「な、何してんだ……!!」
ボス「抵抗はやめな」
16:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 22:45:49.44 ID:Sym8+qUk0
ケン(どうやらモンスターにも愛液ってもんがあるらしい)
スライムの穴から粘液が垂れてきている。とても滑りやすくあっという間に全部入ってしまった。
中は生温かった。摩擦がないので指を簡単に出し入れできる。温めたオナホールに突っ込んでいるみたいだとケンは自分の記憶と照らし合わせる。
17:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 22:47:12.06 ID:xqAh9Q2E0
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18:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 23:31:40.25 ID:Sym8+qUk0
ケン「お前、こっち来いよ。同じように気持ちよくするから」
スライム2「調子に乗るなよゴミめ」
19:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 23:59:04.08 ID:Sym8+qUk0
大袈裟に、激しく音を出す。この音もスライムを気持ちよくさせるために必要なはず。
ケンのクンニは佳境を迎えた。疲れてきた舌を必死に動かしてスライムを責め続ける。
スライム2「あっあっあっあっ♥」
20:名無しNIPPER[saga]
2019/12/04(水) 01:49:49.76 ID:HNOy6c7C0
地面にへたり込む仲間を見て、次にケンを睨む。
スライム3「こんな奴に、情けない」
ケン「早く来いって」
21:名無しNIPPER[saga]
2019/12/04(水) 02:26:05.46 ID:HNOy6c7C0
肘まで入ったら今度は抜いていく。スライムは前かがみになり足が震えている。
指先まで抜いたらまた挿入する。挿入は強引に、スライムの肉(?)を掻き分けるようにやる。
するとスライムは前かがみをやめる。顔がすでに蕩けている。
ケン(面白いくらい反応すんなコイツ。もっとやってやろう)
22:名無しNIPPER[saga]
2019/12/04(水) 02:45:28.49 ID:HNOy6c7C0
ケンの責めにスライムは耐え切れず、絶頂する。
スライム3「イくッ♥! イくッイくッイくッ♥! ああああああッ♥!」
プシャアアアアアッ!
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