15:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:02:23.54 ID:GgNtzhnQ0
「ふぅ...」
「ぁ...///」
満足して口を離すと肇は口を半開きでこちらを見ていた。口からはみ出た舌と俺の下には唾液の橋がかか、切れた。
「...先に手を出したのは、肇だからな。」
肇の目を見ながらそう言うと肇はぼんやりとした表情のまま頷いた。
「いいです…よ?」
掠れた弱弱しい肇の声。
「その…こういう経験は、無い…ですけど…」
「Pさんなら、大丈夫です…///」
「でも、その、初めて…なので、優しく、お願いします…////」
頬を赤らめてそういう肇に、俺の最後の理性は完全に崩れた。
「善処する。」
そう言いながら、肇のボタンを一つ一つ外していく。
肇は特に抵抗する事無く、それを受け入れていた。
33Res/41.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20