肇「プロデューサーと同室…」
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17:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:04:08.50 ID:GgNtzhnQ0
そうしてキスをしながらそっと肇の胸に触れる。ブラ越しでも充分柔らかく、触っているだけで心地よい。
乱暴にしてしまわないように、包み込むように優しく揉んで行く。

「っぁ///」

キスの間に肇から再び声が漏れる。顔が近いから熱い吐息も感じる。

「痛い?」

「いっ、いえっ///大丈夫ですっ///」

念のため聞いてみたが、大丈夫そうだ。

「そっか。痛かったらすぐ言って。」

「はぃ…///」

「あと、気持ちよかったら声我慢しなくていいよ?」

「ぅっ///は、恥ずかしいですっ///」

「なんで?もっと聞かせてよ。俺しか聞けない肇の可愛い声。」

「〜〜〜っ/////」

少し意地悪をしてみたら顔をそらされてしまった。でもそのおかげで真っ赤に染まった耳が正面に来たのでそのまま耳にキスを続ける。

「んあっ///耳はっ///ああっ///」

耳をキスしたり舐めたりしながら胸も揉み続ける。緩急つけながら、決して強くしすぎないように。
同時にしているせいか肇の反応は先ほどよりずっと激しくなっていた。ためしに耳たぶを甘噛みすると背中を仰け反らせながら軽く体が跳ねた。

「あんっ///」

そして一際甘い嬌声を上げる。
あげた次の瞬間には肇ははっとした表情を浮かべて口を手で押さえていた。

「ほら、そういう可愛い声。もっと聞かせて。」

そう言い今度は耳たぶを噛むと舌で転がすように舐めてみた。肇はダメダメ言いながら俺の体を離そうと腕で押してくるが上手く力が入らないようで
ただされるがまま甘い声を上げ続けた。

そろそろいいか…


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