肇「プロデューサーと同室…」
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18:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:05:30.97 ID:GgNtzhnQ0
しばらく耳と胸への愛撫を続け、肇がぐったりしたところで肇の背中へと手を差し込む。
そしてブラのホックを探し当てると片手でパチンッと外す。

「あっ///」

その音と同時に肇のブラのカップはふわりと緩んだ。
肇はとっさにブラを両手で押さえている。

「肇、見せて?」

「っ////」

肇はゆっくりと、それこそ花びらが舞い落ちるよりも遅いぐらいの速度で腕を外していった。

肇の腕が完全に外れてから、ブラの肩紐を下ろして、外した。

薄暗闇の中に肇の胸の全容が見えた。

白い染み一つ無い綺麗な肌。その頂点の色素の薄い乳首。決して大きくは無いが、整った形の胸。
見ただけでつい吐息が漏れてしまう。

「///////」

恥ずかしいのか肇は顔を背けて、両手はベッドのシーツを握り締めていた。

「綺麗だ。」

「//// ありがとうございます…///」

恥ずかしそうにお礼を言う肇。

俺は胸に吸い付いた。

「んあっ///ぷ、プロデューサーっ?!/////」

肇が驚きの声を上げるが、俺は右側の乳房に吸い付きながら左側の乳房を手で揉んで行く。
ブラ越しでも充分であったが、直接触れると絹のようなさわり心地と雲のような柔らかさで、つい夢中になってしまう。

「ああっ///」

手と唇を少しずつ、少しずつ中心に近づけていく。

ふと視線を上げてみると真っ赤な顔で口元を腕で押さえた肇がこちらを涙目で見ていた。
俺がどこに向かっているのかは、なんとなく察しているようだ。

だから俺はその期待に答えてあげる。

「んっ」

乳首に吸い付くと同時に、もう片方の乳首を摘んだ。

「ああんっ///」

再び甘ったるい声が上がる。
その声がもっと聞きたくて、そのまま愛撫を続けた。



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