肇「プロデューサーと同室…」
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19:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:01.51 ID:GgNtzhnQ0
もう、何も考えられない。
こんな経験、今までに無い。

Pさんが私の体に触れるだけで、心臓が暴れているのに敏感なところを執拗に弄られて、私の体は壊れた玩具のように跳ね回る。

さっき可愛いと言われ恥ずかしくて頭が沸騰しそうになったというのに、声が勝手に出てしまう。

さっき、Pさんに慣れたような手つきで下着を外されて、少しもやっと来たのにそんなの吹き飛んでしまった。
今は言いように鳴かされて、涎と涙を垂れ流してる。それを拭う余裕も無い。

耐える為にシーツを握って力を込めても、プロデューサーに触れられたら力が抜けてしまう。
そしてその瞬間に強い刺激が襲い、体が跳ねる。

それを繰り返すたびに、だんだん何かが迫ってくるのを感じていた。

このままでは限界が来る。

きっとさっき自分でしていたよりも、もっとずっと凄いのが来る。


怖い。そんなのが来たら壊れてしまうのではないか。
そんな恐怖と、

期待。そんなのが来たら、どうなってしまうのか。
そんな期待が頭の中で混ざり合って、ぐちゃぐちゃで。訳がわからない。

ただ鳴き声をあげながらその瞬間を待つしかなかった。

そしてその瞬間は、私の想像よりはるかに早く、きてしまった。

「〜〜〜〜〜〜〜っ//////」

自分は今なんていったのか。果たしてそれは言葉になったのか。
そんな事も分からない。ただ必死にPさんの頭にしがみついた。そしてそれがかえってPさんを胸に押し付けることになってしまい。

私は自分でも聞いたことの無い声を上げて、果ててしまった。



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