20:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:42.12 ID:GgNtzhnQ0
「はあっ…はあっ…///」
肇は俺にしがみついてきたかと思うと大声を上げて痙攣し、そしてぐったりと脱力している。
どうやら果ててしまったようだ。
少し離れて肇を見る。
顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになり、激しく呼吸を繰り返している。
胸は俺の唾液で濡れ、散々弄られた乳首は赤く尖っていた。
普段の清楚さは微塵も感じられない乱れた肇の姿に、俺のものも限界まで膨れ上がっていく。
汗もかきジンベエが気持ち悪くなってきたためボタンを外し脱ぎ捨てる。
そして窮屈になってきたパンツを脱ぐ。
「っつ//////」
ふと驚いたような声に肇を見ると肇は目を見開いて俺のブツを凝視していた。
「初めて見るか?」
聞くとただ黙って頷いた。
「肇も、脱がすよ?」
そう声をかけてパンツに手をかけると、足が閉じ膝を曲げた。
「肇?」
顔を上げて肇を見ると、相変わらず早い呼吸を繰り返しながらこちらを見ている。
その目には涙が溜まっている。
「…大丈夫。俺に任せて。」
そう言いながら少しずつ肇の膝を伸ばすように力を込めていく。
最初こそ抵抗していたものの、案外スナオに足を伸ばした。しかし顔は両手で隠している。
次にパンツに手をかける。肇の体が震える。
「少しお尻上げて。」
「…//////」
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