肇「プロデューサーと同室…」
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21:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:08:38.97 ID:GgNtzhnQ0
肇は顔を隠したままほんの少しだけお尻を上げた。そのすきにパンツをスルスルと下ろしていく。
パンツを完全に足から抜き去ると、肇は再び足を閉じ膝を曲げてソコを俺に見せないようにした。

両手で顔を隠しながらそんな事をする肇の姿はかえって扇情的な光景になっている。

俺は肇の顔の横に片腕をつくともう片方の手で顔を隠していた肇の手を外した。

その中で肇は涙を流していた。

「嫌だった?」

そう聞くと肇は僅かに首を横に振る。

「……恥ずかしすぎて…///」

小さい声でそう呟く肇にキスをする。

「じゃあ、見ないようにするから大丈夫。」

そう声をかけると今度は首を縦に一回だけ振った。

「……触るよ?」

出来る限り優しく声をかける。しばらくの間を空けて肇が頷いた。

それを確認してからソコへと触れる。

俺の指が触れると肇の体が小さく震えた。

肇のソコは熱く、濡れていた。

力をあまりこめず、爪を立てないように全体を包むように触る。
その間もキスを続ける。

正直、俺の方も早く先に進みたいが我慢。男がこういった行為で痛みを感じることなどほぼ無いが、女性は痛いし辛いこともあるんだ。
男が我慢するべきだ。

「んっ///ふわっ///んんっ///」

しばらく続けると少しずつ先ほどのような甘い声を出し始めたので今度は指をスジにあわせ、少し擦る感じで刺激する。

「あっ///んむっ////ん〜っ///」

キスをしている肇の口からあえぎ声が漏れている。
充分にぬれているし、これなら大丈夫かもしれない。


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