肇「プロデューサーと同室…」
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24:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:10:53.98 ID:GgNtzhnQ0
「あの…もう動いて大丈夫ですょ…」

先ほどよりは落ちつた声で肇は言った。

「分かった。辛かったら言えよ?」

「はい…」

あくまで丁寧に優しく動く。最初は揺らしながら中を馴染ませていくように。大きくは動かさずに狭い範囲でピストンを繰り返す。

「んっ…あっ…んぅ…」

「痛い?」

「少しだけ…それより、なんか変な感じで…」

「そっか。」

あまり痛くないなら少しだけ強くしてもいいかもしれない。
ピストンを少しだけ大きくそれでもゆっくりとする。

「んあっ…な、なんかっ、じんじんしてっ…へんっ、ですっ…」

「痛くないなら大丈夫。そのままその感覚に集中して。」

「っつ、はいっ…」

俺は肇の手をしっかりと握ったまま少しだけ角度をずらし、お腹側を擦るようにピストンを続ける。

「んっ///」


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