肇「プロデューサーと同室…」
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25:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:11:36.97 ID:GgNtzhnQ0
すると明らかに肇が一瞬違う反応を示した。
やっぱりこの辺か…

反応した部分を時折擦る感じで少しずつピストンを強めていく。

「あっ///…んぅ…んっ///…あっ…」

だんだん甘い声の比率が高くなってきたな。

「肇、少し右手だけ離すね。」

一応声をかけてから肇の右手を離す。離した瞬間の少しさびしそうな顔が可愛かった。

離した右手を肇の秘部に持っていくと、ワレメにある小さな突起、クリトリスに優しく触れる。

「んあっ///」

さっき指で弄っていたときに気づいたが、肇はここが弱いらしい。
なので同時にすればより快感を得られるはずだ。

親指で優しくクリトリスをさする。

「ああっ///そっ、そこはっ///んうっ///」

嬌声が上がるとただでさえきつい中がより一層締まるのを感じる。

「ここも同時にいじったほうが痛みも無いだろ?」

「い、痛くはっ、ないですけど////あっ///」

痛くないのであれば続けよう。

優しくそれでいてゆっくりとピストンを繰り返しながら、クリトリスもいじる。
それを続けていると次第に肇の声と反応が大きくなってきていた。

「あんっ///P、Pさぁんっ///私っ変ですっ///痛かったのにっ///だんだんきもちよくっ///」

「それでいいんだよ。そのまま気持ちよくなって。」

「でもっ///これじゃっ///私だけが気持ちよくっ///なっちゃうっ///」

こんな状態でも俺のこと考えてるのか。

「大丈夫だよ。俺もちゃんとキモチイイから。」

「そっ、そうなんですかっ?///」

正直、少しもどかしいが、まずは肇の方を優先しよう。

「だから、自分の感覚に集中して。」

そう言いながら肇の顔に近づきキスをする。

「んっ///あっ///は、はぃ…///」


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