肇「プロデューサーと同室…」
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26:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:12:50.86 ID:GgNtzhnQ0
「ああっ///ふわっ///んんっ///やぁ///」

肇の声は大きく体も既に背を反らして跳ね始めた。
きつかった中も、締めつけながらもしっかりとほぐれて最初より断線動きやすい。

「あんっ///やあっ///からだっ///おかしいですっ///あつくって///」

これは、このままいかせられそうだ。

所謂Gスポットを重点的に攻めながらクリトリスへの刺激を強くする。

「あああっ///だめっ///これっ///きっ、きちゃうっ///」

「いいよ。そのまま身を任せて。」

「んあぁっ///もうっ///だめっ///」

「あっ、あっ、あっ、あああああっ///」

大きな声を上げて肇の体が大きくえびぞりになる。握っていた手には信じられないほどの力が込められる。
中はつぶされるのでは無いかというほどしめつけられる。
そしてすぐに脱力してベッドに倒れこむ。

「ふわぁぁ///」

流石に耐え切れなくなり、肇の中から慌ててモノを抜く。

そして自分の手で何回かこいて、コンドームの中に果てた。

肇の顔には汗で髪の毛がへばりつき、その奥で口を半開きで目の焦点があっていない。
ただ激しい呼吸をし、中は収縮を繰り返している。
ちゃんと果てたようだ。

「ちゃんといけたな。」


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