27:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:26.59 ID:GgNtzhnQ0
コンドームを外して縛り、念と為ティッシュで包んでからゴミ箱へ。
モノも一応ティッシュで軽く拭っておく。
肇の横に添い寝するように寝転がる。
右手をシーツで拭ってから頭を撫でた。
「はあっ///はあっ///はあっ///」
肇は荒い呼吸をするばかりで反応が無い。
落ち着くまで待つとしよう。
「ふぅ…はぁ…///」
しばらくそうしていると肇の呼吸が落ち着いてきた。
「落ち着いたか?」
横から声をかけると肇はようやく俺が隣に寝ているのに気づいたのか恥ずかしそうに顔を隠してしまった。
「……//////」
そして何も言わない。
「どうした?」
声をかけても答えないどころか俺に背中を向けるように寝返りをうってしまった。
「肇ー?」
お腹に腕を回して抱き寄せる。
「っつ////」
それでも肇は頑なにこちらを見ない。
縮こまるように体を丸めている。
「どうした?」
再度声をかけるとようやく声を出す。
「……私、初めてなのに、こんなに乱れて…///」
「こんな、いやらしい子だったのかなって…///」
「うぅ…///」
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