穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『20』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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899:世界線 No.『SG-000000000000000001』[saga]
2020/07/12(日) 00:57:22.64 ID:Vai4C1Gs0


□ 客観的にこの時の私は考えた


以下略 AAS



900:世界線 No.『SG-000000000000000001』[saga]
2020/07/12(日) 01:06:42.35 ID:Vai4C1Gs0
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901:世界線 No.『SG-000000000000000001』[saga]
2020/07/12(日) 01:15:54.69 ID:Vai4C1Gs0




□ 等価交換よ、昔まだ私が地球で人間として生きてた頃に話題くらいは聞いたことある漫画でも
以下略 AAS



902:世界線 No.『SG-000000000000000001』[saga]
2020/07/12(日) 01:30:46.10 ID:Vai4C1Gs0


□ 【白雪の魔物】は殺したって死なない、嫉妬深く、執念深い彼女は

□ 一度その身を滅ぼされても魂だけの存在に…アストラル体となって世に揺蕩い
以下略 AAS



903:世界線 No.『SG-000000000000000001』[saga]
2020/07/12(日) 01:42:07.68 ID:Vai4C1Gs0





以下略 AAS



904:長い準備期間が終わり、そして白妙の記憶@ 冒頭へ…[saga]
2020/07/12(日) 01:50:54.15 ID:Vai4C1Gs0


―――― 子供の頃、大切にしていた宝物がある


以下略 AAS



905:白雪の魔物を自分の思惑通り、自分が昔生きてた世界によく似た平行世界へ放ち英気を養うべく休息[saga]
2020/07/12(日) 01:53:27.05 ID:Vai4C1Gs0

白妙の魔物『…ふふ、なんで今になって子供の頃の夢なんてみたのかしらね?』



以下略 AAS



906:気が遠くなる時間、既に正気を失い発狂している白妙は温かな日差しの中、懐かしい夢を見て目覚める[saga]
2020/07/12(日) 01:56:14.72 ID:Vai4C1Gs0


□私の愛しい貴女…もうすぐ貴女が近くなるかもしれない


以下略 AAS



907:地獄の様な時間が漸く終わるかもしれないという安堵、渇望して止まない愛した人の奪還が叶う事での安らいだ精神[saga]
2020/07/12(日) 01:57:41.83 ID:Vai4C1Gs0


□…当たり前だけど貴女は何も話してくれないわよね


以下略 AAS



908:魔力冷凍保存<コールド・スリープ>装置の棺に入った誰か → 『誰か』ではなく『高坂さん』と遂に呼べる日が来ると思い何時になくお喋り[saga]
2020/07/12(日) 02:05:35.75 ID:Vai4C1Gs0

白妙の魔物『……そろそろ、行くわね?冷凍保存装置の動力源を収穫してくるわ』



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