22:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:35:17.44 ID:x5wr5r0I0
抱きしめると改めて華奢さを感じるなと思いつつギュッとしていると、星梨花はやんわりと俺を押し出して「じゃあ、お風呂からでますね」と言った。
これ以上襲われないように急いだのだろう、そこの梯子から登ればいいのに股を開いてヘリに上るものだから、しっかりとピッタリと閉じた女性器と肛門をこちらに向ける結果となってしまった。……星梨花も女なんだよな。
それを見た俺はどうしても我慢できなくなり、星梨花を軽く追いかけて手首を掴んだ。「ひっ」と悲鳴をあげられる。
「ほら、出る前にシャワーで体や髪洗わないと。俺が洗ってあげるからさ」
強引にシャワーの方まで連れ出す。端っこにはマットが設置してあった。やっぱり貸し切り温泉ってそういうことなんだろうか。俺は星梨花をそこに仰向けに押し倒した。
「プロデューサーさん……やめてください……」
下からそう懇願される。だからその所作がオスをさらに興奮されるってことが分かっていないのだろうか。それにここまできたら、最終的な俺の処分も変わらないだろう。風呂に乱入して、強制フェラチオまでさせたんだから。なら、最後までやらないと結局は損だ。
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