24:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:37:21.44 ID:x5wr5r0I0
「そんなに怖がらなくてもいいよ」
もう一回頭をなでてやってから、手を星梨花の身体の方にもっていった。
まずは胸。さっきは後ろから触っていたのでよく見えなかったが、改めて正面からみるとその美しさに心奪われた。細い体にちょこんとしたふくらみが愛おしかった。それに仰向けになっているから、ふくらみが余計に薄くなっている。鳩尾付近から小さな胸の輪郭をなぞるように人差し指を滑らせる。星梨花ちゃんの胸の始まりはここにあるんだと実感する。次に胸全体を手のひらを包み優しく揉む。小さいくせにしっかりと柔らかさがあって、ぐにぐにと形を変える。そして乳首にそっと手を持っていく。小さくて色素も薄い乳首。吸ってみたい。口に含みたい。
胸に吸い付こうと口を持っていくと抵抗されたので、星梨花の彼女の頭上で両手首をくっつけさせ、片手で彼女の両腕の自由を奪う。そして胸にしゃぶりついた。ペロペロと舌を使って乳首を愛撫する。やはり小さいなと改めて思った。
「やだあ、……やだ……」
なめ続けていると少し飽きたので反対側の乳首も口にする。そして弱い力で噛んでみる。
「いっ……!」
星梨花が悲鳴をあげ、体を弓なりにそらした。胸から口を離すと、乳首がぷっくりとしていて微笑ましくなった。それに俺の唾液でてかてかと光っていやらしかった。
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