夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
1- 20
20: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:11:56.23 ID:vCcKqtCP0

「あうん♡ Pサマぁ♡ んくっ、ふあん♡ おっぱいすこすこしてぇ♡ 乳首もいじめてよぅ♡ うぅん♡ ひやぁん♡ ギュッってされるのキモチいい♡ お゛ぉっ♡ あはぁーー♡ んぎっ、ひぃ゛ぃん♡」

 乳首を強めに抓ってやると、膣内の締め付けがぐんぐんキツくなる。Mっ気の強いりあむは少々雑に扱ってやるくらいが丁度いい。そう思っているはずなのだが、最近の俺は常にりあむのことを考えている気がする。

以下略 AAS



21: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:12:38.34 ID:vCcKqtCP0

 瑞々しい唇がようやく重なる。ちょこんと触れる程度の接触。今現在の下半身の結合に比べれば他愛のない児戯に等しい行為だ。

 しかし、その瞬間に見せたりあむの笑顔があまりにも眩しくて、尊くて、心臓の鼓動が一層早くなるのを自覚した。

以下略 AAS



22: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:13:34.59 ID:vCcKqtCP0

 ベッドが壊れそうなほど軋む音が響く。それ以上に鮮明にりあむの息遣いが脳内に反響していた。俺は小さな体を膝に抱えたまま夢中で腰を振る。必死にしがみついている細腕にもやや力がこもって背中に鈍い痛みが走った。しかしそんなことには構わず、俺はりあむの膣奥を突き上げ続ける。

「んお゛お゛っ! P……サマぁぁ♡ う゛わぁ♡ はげしっ、よっ♡ も、もう゛らめえ゛ぇーー♡♡ ぼく、ぼく……ひぎっ♡ うあ゛あ゛っ♡ うぐっ、んふぉ♡ い、イク、イク……よ♡ イッちゃふ♡ ふお゛っ♡ えぐっ、おあえ゛っ♡ ンンあ゛あ゛あぁァァ♡」

以下略 AAS



23: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:18:25.58 ID:vCcKqtCP0
以上です。

お付き合いありがとうございました。

HTML申請してきます。
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage]
2020/03/07(土) 18:42:38.02 ID:XvPyDaHOo

すんごくよかった


25:名無しNIPPER[sage]
2020/03/07(土) 23:35:22.11 ID:XkmloJ5Ro
あー……最っ高
おつおつ


26:名無しNIPPER[sage]
2020/03/08(日) 18:53:17.44 ID:RsmI1bx/0
すばらしい・・・


27:名無しNIPPER[sage]
2020/03/15(日) 00:20:46.60 ID:qPcl6Htao
タイトル森博嗣で草


28:名無しNIPPER[sage]
2020/03/17(火) 22:34:39.10 ID:EyNcWxkRo
おつ


28Res/29.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice